妊娠届、10月も6%減 コロナ禍影響か、人口減加速も

全国の市区町村に今年8~10月に提出された「妊娠届」の件数が、前年同月比で1・0~6・6%減った。厚生労働省が24日発表した。1~10月の累計件数も5・1%減と、前年比で大きな幅で落ち込んでいる。新型コロナウイルスの感染拡大が影響している可能性があり、人口減少がコロナ禍でさらに加速するおそれがある。

Yahoo!ニュースより
https://news.yahoo.co.jp/articles/73f8da43a0f2c73309080d74032fbbe458edfc76